闇夜のバトミントン2012.01.25
ギャルリーブルージュの、とある日常。
今回は、ひっそりと行わる闇夜の(?)大会に密着した。
毎回、死闘が予想されるこの大会。
準備運動からも、気合が入っているのは伝わるだろうか。
得点係もかなりの熱気に包まれている。
試合開始...!!!
「俺たちが一番だァァァァァ」
余裕あふれる勝利宣言が飛び出すこともしばしば。
試合の無い時は、紳士的に試合の行方を見守ります。
そんな中、体育館に響き渡る二つの断末魔...
「このオレが...負ける、だとッ...!?」
死闘の末、とある女王が、華麗に頂点の座を勝ち取る。
そんなお決まりのパターンで、闇夜の大会は幕を閉じるのであった。
※各個人の発言はフィクションです。



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